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コーヒーを嗜好品から健康志向品へ
100% Pure farm to cup
コーヒーチェリー→生豆→焙煎→黒いコーヒー豆→コーヒー
刻印

コーヒー豆の成分について

コーヒーの主な成分

クロロゲン酸

クロロゲン酸

クロロゲン酸とは世界一のポリフェノール。生活習慣の予防や血液サラサラ効果、活性酸素を除去するので老化の予防にも効果があり女性にとって嬉しい健康成分です。

カフェイン

カフェイン

摂取すると血液の流れが良くなり、栄養の運搬が促進されることで基礎代謝が上がることが近年分かってきています。デトックス効果により老廃物も排出され、むくみ防止や美肌効果も。

トリゴネリン

トリゴネリン 

近年の研究では、認知症やアルツハイマー予防を期待されている。細胞の炎症保護作用も注目されていて、脳内神経細胞を活性化したい方にオススメです。

生豆から黒いコーヒー豆に
変化していく過程で
成分がどのように変化をしていくのか
第三者機関へ調査を依頼しました。

生豆と黒いコーヒー豆の比較

生豆成分グラフ

コーヒー豆成分グラフ

mg / 100g
検査機関:日本食品分析センター
同一豆による調査

生豆 → コーヒー豆
クロロゲン酸 4800mg → 1mg
カフェイン 1100mg → 900mg
トリゴネリン 740mg → 検出なし

※近年一般的には深煎りが一般的な為、深煎りでの数値です。
※浅煎りでは1500mgのクロロゲン酸を保持出来ていたのですが、3300mgのクロロゲン酸がHHQというクロロゲン酸の役割を阻害する物質に変化していることが判明しました。

香りを得た代償

黒いコーヒー

過度な焦げによって一般的な食材は、食べることが出来なくなります。

コーヒーはその過度な焦げによって、良い香り・味を産む。見方を変えると奇跡の食材です。

しかし、その焦げからは発ガン性のあるアクリルアミドという物質が発見され、その存在や懸念点を農林水産省も認めております。

焦げ(アクリルアミド)を摂取すると、体内のタンパク質の機能の劣化を招きコラーゲン繊維の弾力を失います。

そして、コラーゲン繊維で出来ている血管が老化をしてしまいます。

コーヒーに「発がん性」の
警告表示義務

2018年3月アメリカ カリフォルニア州の上位裁判所の判事は、コーヒーを提供する企業に対し、販売するコーヒー商品に発がんリスクを警告するラベルを貼るべきとする判決を下しました。

スターバックスなどコーヒーを提供する企業がコーヒー豆の焙煎時に生じる化合物アクリルアミドが健康を害するリスクを問われた裁判でした。

発ガン性表示を掲示しているカフェ店内

単純に、もったいない


生豆には、豊富な健康成分が入っていること

焦げの摂取による体内器官の危険

焦げの摂取による体内器官の危険

始めは、生豆のまま飲めば良いと考えました。

生豆写真

生豆のままの摂取では
不十分な理由

生産地写真

加熱前提での管理

加熱することを前提とした管理を生産地で行っており、菌の処理が不十分。産地によっては、カビ菌などの検出もありました。

細胞壁写真

細胞壁が厚い

豊富な健康成分を持つ生豆から抽出し飲料にしても、細胞壁が厚く健康成分は存分に抽出されませんでした。

健康成分を保持しながら
細胞壁を薄くする
研究を開始

研究所での所長写真

何度の熱を入れると成分がどのように変化するのか?

細かく熱管理をできる機械を使い
様々な温度帯の豆を
第三者機関に解析を依頼し
データを蓄積していきました。


そして、

遂に完成 O CHER(オーカー)写真

オーカー豆とコーヒー豆の成分比較グラフ

mg / 100g
検査機関:日本食品分析センター
同一豆による調査
オーカー豆   コーヒー豆
クロロゲン酸 4500mg  1mg
カフェイン 1100mg   900mg
トリゴネリン 740mg   検出なし

クロロゲン酸
4500mgを摂るには

【りんご】約166個分(約33,200g)【ブロッコリー】約33個分(約7,309g)【プラム】約100個分(約7,316g)【人参】約25個分(約3,716g)

クロロゲン酸4500mgを他のフルーツや野菜の摂取量で例えると、毎日の食事で摂り続けるのは困難な量です。
赤ワイン等のアントシアニン、大豆のイソフラボン、カカオなど他のポリフェノール豊富な食材と比較してもオーカーはずば抜けています。

O CHER(オーカー)は独自の研究開発によって豆本来の健康成分の抽出濃度を限界まで上げることに成功した世界初の健康飲料です。

「オーカーの由来」オーカーの名前の由来はこちら

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