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コーヒーを嗜好品から健康志向品へ
100% Pure farm to cup
刻印

私たちの栽培についての考え

100% Pure farm
生命を育むことへの愛
生命をいただくことへの感謝

肉や魚、野菜や穀物など、
全てもともと命が宿っています。

私たちは、その生命に
我が子のように愛情を与えています。
現代は資本主義社会

現代は資本主義社会です。

儲けるために、安く・早く・楽に・量を育て、効率や利益率を求める社会です。

農薬・除草剤・化学肥料の
使用は当たり前に

生産者が防御服を着用しながら作業を行う様子も普通になってしまいました。


農薬・除草剤・化学肥料の使用は当たり前に
お肉も同様に

お肉も同様に

現代栄養学でお肉は良質のタンパク質を多く含む食品とされています。

そんなお肉がどのように育つかご存知でしょうか?

牛や豚や鶏などにホルモン剤や抗生物質を与え、農薬まみれの餌で育てる事が普通になっています。早く大きく美味しく育てるために。

お肉は食物繊維のある食材と違いデトックス性がほぼゼロなので、一度取り込んでしまうと体内にしばらく蓄積されてしまいます。

ペットボトルのお茶からも農薬検出

市販のペットボトルのお茶からネオニコチノイド系殺虫剤が検出されています。

ネオニコチノイド系殺虫剤は水によく溶け、農家が使いやすいことで現在使用量が増加しています。

作物に浸透しやすく残りやすいため、殺虫効果の持続性が高い一方で、他の殺虫剤と混ざると毒性が倍増し、ミツバチへの毒性が1000倍になるとの報告もあります。生体の中に入るとより毒性が増すという特徴も。

内閣府食品安全委員会の農薬評価書に《発がん性が認められる》という記述もあります。

ペットボトルのお茶からも農薬検出
日本では8割が病院死

日本では8割が病院死

農薬・除草剤・化学肥料・ホルモン剤等
が当たり前に使用されるようになった昨今

病気の方々が爆発的に増えました。

日本においても
寿命は伸びても健康寿命は伸びず

高齢の方々の多くは病院のお世話になっています。

日本人は世界人口の2%ですが、世界の薬の40%を消費しています。

人生100年時代の到来

健康は人生の全てではないが、
健康を失うと全てを失う。

健康は人生の全てではないが、 健康を失うと全てを失う。

医療の力によって寿命が伸びたとしても
ねたきり、介護が必要な状態になっては
寿命が長くとも、生きがいが減ってしまいます。
自分のやりたいことができるよう、
健康寿命を延ばすことが大切です。

私たちのポリシー

いと書いて「

All of the Good, None of the Bad.
訳すと、あなたにとって良いものだけを。

農薬不使用は当然のこと、現地農家さんと共にこのポリシーを徹底し、2012年から栽培の全ての工程に直接携わっています。

どれだけ健康効果が高い食材でも
栽培方法により悪い影響を体内に及ぼす。

私たちは、徹底して
栽培からこだわっています。

栽培地での代表石井と所長加藤

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