Lab Signalが創業190年の茶園、宮ザキ園との共同製品「オーカーほうじ茶」を販売開始

Lab Signalは、オーカーと愛知県岡崎市額田宮崎地区で江戸時代から代々続く茶園を営む「宮ザキ園」のほうじ茶を原材料としたコラボレーション商品「オーカーほうじ茶」を2021年7月15日(木)より発売開始。

オーカーほうじ茶パッケージ写真

■ オーカーほうじ茶の特徴
・茶葉の豊潤な香りが漂い、爽やかな口当たり
・コーヒー豆の豊富な成分がカラダ喜ぶシナジーを演出
・各素材のコーヒー生豆、茶葉は農薬、化学肥料、添加物など不使用
・ホット、アイス共に美味しくお召し上がりいただけます

世界三大飲料の融合と調和

江戸時代から続く茶園「宮ザキ園」の1番ほうじ茶と碾茶のくき(ほうじ焙煎)に、コーヒー豆の新たなカテゴリー飲料である「オーカー」をブレンド。
香り高きほうじ茶の味わいに、豊富なポリフェノールを加え、あえて碾茶のくき(ほうじ茶焙煎)を加えることで植物素材を活かした共創飲料としてお楽しみいただけます。



■Signal株式会社 代表 加藤拓磨
タイ北部に暮らす少数山岳民族「アカ族」に親族を持ち、コーヒー豆と出会う。
固定概念に捉われない自由な発想で、コーヒー「豆」の幅広い可能性を見出す研究者。
世界的嗜好品である、コーヒーの新たなカテゴリー飲料として【O CHER/オーカー】を開発し、新時代のコーヒー豆カルチャーを創っています。
URL:https://lab-signal.com/researcher/

■宮ザキ園 6代目 梅村篤志 
江戸時代から続く茶園「宮ザキ園」6代目。
茶葉の栽培のみならず、海外販路の開拓や直売所、茶摘み体験、茶の波及活動を積極的に取り組み、
固定概念に捉われず、温故知新を茶葉で表現する茶文化の異端児です。
様々な種類の茶葉を栽培し茶の魅力を発信しています。
URL:https://miyazakien.com/aboutus/


栽培から加工まで、一貫した素材を使用しています。

 

左:加藤拓磨 右:梅村篤志

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